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リンガスキル ビジネス ライティング対策: やるべきこと、やってはいけないこと


リンガスキルライティングで、やるべきこと、やってはいけないことを下記で紹介しています。
参考にしてスコアアップを目指しましょう。

やるべきこと

  • 説明文をよく読みましょう。
  • 時間を有効に使いましょう。テストは全体で45分、Part 1が15分、Part 2が30分です。
  • Part1、Part2ともに、状況やメールを読んで理解しましょう。
  • 適切な単語やボキャブラリーを使用しましょう。
  • 試験前に、オンライン等でサンプルメールやレポートを読んでおきましょう。

Part 1 でやるべきこと

  • 最初の挨拶と結びの句読点を正しく使おう。
  • 導入を書きましょう。前回、前々回のコミュニケーションやEメールに言及しておこう。
  • 3つの設問に対応する文章を用意し、具体的に説明しましょう。
  • 結びの言葉を述べましょう。相手からの質問がある場合は、助ける意思があることを記載しておこう。最後に "Thank you "などで締めくくる。

Part 2 でやるべきこと

  • 冒頭は、タイトルか挨拶のどちらか必要とされる方を記載しましょう。
  • 段落形式で書きましょう。1つの段落は最低3文です。
  • イントロダクション、ボディ、クロージングを用意しよう。
  • 各々のメインの設問に対して、補足説明をしよう。
  • 結びの言葉を述べる。相手からの質問がある場合は、助ける意思があることを記載しておこう。最後に "Thank you "などで締めくくる。

やってはいけないこと

  • 短かすぎる文章で伝えてはいけません。各設問を説明し、明確にする必要があります。短い文章では、希望するスコアに到達することはできません。
  • 句読点を忘れてはいけません。冒頭の挨拶の後と結びの後には、コンマが必要です。
  • 略語を使ってはいけません。略語は正確に書く(Spell out)必要があります。
  • 短縮形を使ってはいけません。例えば、"We've", "I've" のような短縮形は、"We have", "I have" と記載するようにしましょう。
  • “14:00 "や "18:00 "のような24時間表示を使用しないようにしましょう。代わりに12時間制の時刻を使いましょう。
  • “a.m.”と”p.m.”の間にドット(.)があることを忘れないようにしましょう。
  • 最終段落で、新しいアイデアを紹介するような記載の仕方はやめましょう

モーンパルでは、生徒様のレベルに合わせた指導およびアドバイスを行います。ぜひ、モーンパルの授業で、目標スコアの達成を目指してください。

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